・NEWS 2017-11-17 19:05

ミュージカル「ラ・カージュ・オ・フォール」
鹿賀丈史&市村正親 インタビュー

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ミュージカル「ラ・カージュ・オ・フォール」で“夫婦”役を演じている鹿賀丈史&市村正親が、コンビ結成10周年を迎える。トニー賞6部門受賞など傑作ミュージカルとして知られている本作は、ミュージカル版は上演され、日本でも同年に初演が行われた人気の演目。2018年3月からの再演に向け、ふたりにその胸中を聞いた。

 

勝手はわかっている間柄でも、毎回新鮮な気持ちになる(鹿賀)
やっぱり45年の歳月はぬぐうことができないもの(市村)

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・NEWS 2017-11-17 18:25

2018年2月“あの男たち”が、Bunkamuraオーチャードホールに立つ! cube三銃士『Mon STARS Concert ~Again~』開催決定!!

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2011年上演のミュージカル『三銃士』で、タイトルロールの三銃士(アトス・アラミス・ポルトス)を演じた、橋本さとし・石井一孝・岸祐二。そんな彼らが、いつしか同じ芸能事務所・キューブに所属し、ユニット“Mon STARS”を結成。2015年に初コンサートを開催。「ひとりはみんなのために みんなはひとりのために」
cube三銃士『Mon STARS Concert』の歴史はそこから始まった。

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・連載―ゴジゲン目次の ボクには下校のチャイムが聞こえない! 2017-11-17 12:46

【連載】第6回「東迎の人生向かい風ッ!!!」 vol.3

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「ゴジゲン」の目次立樹(メツギリッキ)です。
さて「ゴジゲン目次の ボクには下校のチャイムが聞こえない!」略して「ボクチャイ!」なんですが、なかなか下校できない大人たちに贈る、甘酸っぱくない、むしろ饐(す)えたテイストのコラムです。
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・NEWS 2017-11-17 04:00

ついに公演詳細&キャスト発表!
ONWARD presents 劇団☆新感線 『修羅天魔~髑髏城の七人 Season極』 Produced by TBS

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もうひとつの『髑髏城の七人』が誕生、奇しき縁に結ばれた男と女の愛憎劇!!

IHIステージアラウンド東京での約1年続いたロングラン公演、劇団☆新感線『髑髏城の七人』“Season花・鳥・風・月”。劇団史上初の試みとなるダブルチーム制での上演となる“Season月”の開幕を目前に控え、いよいよ最終を飾る“Season極”が始動いたします。

物語も一新、主演に天海祐希を迎え、新感線の看板俳優・古田新太が迎え撃つ、『髑髏城の七人』でありながら、捨之介も蘭兵衛も出てこない“もうひとつの『髑髏城の七人』”が出来上がりました。新たに紡ぐ物語を『修羅天魔(シュラテンマ)』と題し、作品世界の想像をかき立てます。
完全新作となる本作は、天海演じる織田信長に愛された雑賀衆のスナイパーで今は遊女の<極楽太夫>、古田演じる<天魔王>の二人の愛憎劇。これまでの『髑髏城の七人』の中で最も“織田信長”像が引き立つ物語が描かれます。
天海、古田と共に、新生『髑髏城の七人』に挑むキャストには、いのうえ演出は『サイケデリック・ペイン』以来2度目、劇団☆新感線には初参加となる福士誠治、同じく初参加の竜星涼、新感線初の本格派時代劇『乱鶯』以来2度目の参加となる清水くるみ、2004年上演の「アオドクロ」に出演の三宅弘城、「アカドクロ」に出演の山本亨は共に14年ぶりに『髑髏城の七人』へ、そして2017年6~9月に同劇場で上演した“Season鳥”では狸穴二郎衛門役で出演した梶原善の出演が決まりました。

IHIステージアラウンド東京で上演する『髑髏城の七人』シリーズ最後の作品となる本公演にどうぞご期待ください。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-15 13:25

ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season 月 Produced by TBS <下弦の月>天魔王役 鈴木拡樹 インタビュー

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劇団☆新感線に初参加にして『髑髏城の七人』の<天魔王>役に挑むことになったのは、舞台『刀剣乱舞』などで知られる人気役者の鈴木拡樹。間もなく開幕する第4弾“Season月”の、“下弦の月”チームの一員として果たしてどんな想いを抱いているのか、ヴィジュアル撮影が終了した直後の時点で、話を聞いた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-15 13:25

ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season 月 Produced by TBS <上弦の月>天魔王役 早乙女太一 インタビュー

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東京・豊洲のIHIステージアラウンド東京にて上演中の、劇団☆新感線『髑髏城の七人』。間もなく開幕する、“Season花”、“Season鳥”、“Season風”に続く第4弾“Season月”は劇団史上初の試みでもある“ダブルチーム”制だ。同じ脚本、同じ演出で、キャストは“上弦の月”と“下弦の月”の2チームに分かれ、交互に上演されるスタイルとなる。今回、この“上弦の月”チームで<天魔王>役を演じるのは早乙女太一だ。劇団☆新感線の本公演にはこれが5回目の参加となる早乙女に、今回のヴィジュアル撮影が終了した後で、作品への想いなどを聞いてみた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-15 00:00

新国立劇場 開場20周年記念 2017/2018シーズン 「かがみのかなたはたなかのなかに」 長塚圭史 インタビュー

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4人の絶妙なハーモニーで映し出す“かがみ”の物語

“未来のおとなと、かつての子どもたちへ”向けて、2015年に初演された、不思議で可笑しくて、ちょっぴり怖い物語『かがみのかなたはたなかのなかに』が再演される。作・演出で出演も兼ねる長塚圭史によると、鏡の向こうがこちらとズレていくという発想は、子どもの頃によくしていた想像から出たアイデアだったようだ。

長塚「鏡の向こうに友達ができて女の子を取り合うとか、そういったアイデアを出すところからのスタートでした。『音のいない世界で』(2012年)で共演したのが最初でしたが、本当ならこのチームでは松(たか子)さんがヒロインになるはずなんですよ。でもこの時は松さんが出産直後だったこともあって首藤(康之)さんと(近藤)良平さんを前に出して“たなか”と“かなた”を演じてもらい、そのあとで松さんと僕が“けいこ”と“こいけ”として出る形にしたんです。松さんの鏡の反対側が俺だったら、気持ち悪くて面白いですし(笑)」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-15 00:00

ミュージカル『HEADS UP!』相葉裕樹 インタビュー

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前代未聞のバックステージミュージカルが帰ってくる!

華やかに輝く舞台の裏には常に、影となりそれを支えるスタッフがいる。ミュージカル『HEADS UP!』は、舞台仕込みから撤収までの奮闘をコメディカルに描いた“舞台メイキングミュージカル”だ。2015年11月に初演されるや、その評判は口コミで広がり大盛況で幕を閉じたが、今回、満を持しての再演となる。

相葉「幕が上がり、たくさんのお客様の笑い声を聞いて初めて完成した作品です」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-15 00:00

『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~To the shining future~ 小澤廉 インタビュー

あんステ
Ⓒ 2016 Happy Elements K.K /あんステ製作委員会

大人気シリーズの新作はメインストーリーの完結篇!

キラ星のごとく輝くアイドルを育成するゲームアプリを原作にした大人気舞台作品『あんさんぶるスターズ! オン・ステージ』。待望の新作では、シリーズ2作目『~Take your marks! ~』の続篇となる、メインストーリーの完結篇を上演する。明星スバル役の小澤廉に話を聞いた。
スバルが所属するTrickstarは、前作ラストでユニットの解散危機に立たされてしまう。

小澤「今回は4人がバラバラになったところから始まるんですが、スバルは他の3人を信じて戻ってくるのを待つんですよ。彼は本来は天真爛漫なぶっ飛びキャラなんですけど、物語が進む中で、自分がのびのびやれてグループも支持されるようになったのは他の3人がいてくれたからだと気付くんですね。完結篇での彼は“自分はこのままじゃダメだ”と強く思っているはずなので、彼の成長も見ていただけるんじゃないかと」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-15 00:00

舞台『モブサイコ100』 伊藤節生 インタビュー

モブ
Ⓒ ONE・小学館/舞台『モブサイコ100』製作委員会

超平凡な超能力者“モブ”、ついに舞台に登場!

読者の期待を端から裏切る斬新な展開と独特の脱力感で人気を博すマンガ家 ONEが現在小学館のマンガアプリ「マンガワン」にて連載中のマンガ『モブサイコ100』の舞台化が決定した。勉強もスポーツも、人付き合いも苦手だが超能力だけは超一流の中学生・影山茂夫(通称:モブ)の青春が描かれる本作。舞台版でモブを演じるのはアニメでもモブを演じた声優の伊藤節生だ。

伊藤「初めて『モブサイコ100』を読んだ時はびっくりしちゃって!(笑)絵も台詞もありえない尖り方をしてるのに、ONE先生が描く独特の空気感とリズム感で自然と笑いに昇華されている。舞台版もONE先生の持ち味を引き継ぐ作品になればいいなと思います」

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