・インタビューしちゃいました!! 2017-10-15 00:00

ミュージカル『刀剣乱舞』 〜真剣乱舞祭 2017〜 黒羽麻璃央 インタビュー


©ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会

過去最大規模のライブは大盛り上がり必至!

日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナにて、それぞれ2days行われるミュージカル『刀剣乱舞』~真剣乱舞祭 2017~。これまでミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ4作品に出演した刀剣男士・十六振りが出陣。会場のキャパシティ、出演人数ともに前回を大きく上回るライブとなる。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-15 00:00

池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE 大野拓朗 インタビュー

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IWGPの「カリスマ性」をリアルに感じてほしい

石田衣良のデビュー作にして、IWGPの名で強烈なインパクトを世間に与えた『池袋ウエストゲートパーク』が、初舞台化&ミュージカル化。小学校や大学時代を物語の舞台である池袋で過ごし、「作品の大ファン」だとも話す大野拓朗が主人公マコトを演じる。

大野「出演が決まったと聞いて、シビれました。マコトやキングなど、TVドラマ版の出演者の皆さんのカリスマ性が大好きで、憧れていたんです。その輪の中に入り、マコトとして生きることができるなんて感激です」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-15 00:00

TEAM NACS 第16回公演 「PARAMUSHIR ~信じ続けた士魂の旗を掲げて~」 森崎博之 インタビュー

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知られざる歴史の追体験に挑む、TEAM NACS最新作

今やすっかり全国区の人気役者集団となった演劇ユニットTEAM NACS。メンバーの森崎博之、安田顕、戸次重幸、大泉洋、音尾琢真は各自の個性を生かし、八面六臂の活躍を見せている。そんな彼らの根っこ、芯の部分とも言えるのがTEAM NACSの本公演だ。その待望の最新作、第16回公演『PARAMUSHIR ~信じ続けた士魂の旗を掲げて』が、いよいよ始動! リーダーの森崎によると、メンバーの故郷である北海道が二分されていたかもしれない、という歴史上の出来事をベースにした物語になるという。
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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-10 19:34

日韓文化交流企画『ペール・ギュント』
ヤン ジョンウン インタビュー

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壮大な“自分探しの物語”として世界的に知られる、イプセンの不朽の名作『ペール・ギュント』。奇想天外で破天荒なこの冒険譚を、平昌冬季オリンピックの開・閉会式の総合演出を務めるヤン ジョンウンが再び手がけることになった。2009年に初演された韓国版、2013年の来日公演版とも一味違う魅力が楽しめそうな今回の2017年版では、主人公のペール・ギュントを浦井健治が演じるほか、趣里、マルシアら日本キャスト15名に、ヤンの信頼も厚い韓国キャスト5名が加わり、カラフルかつエネルギッシュな座組が実現する。どんなステージになりそうか、ヤン ジョンウンにメールインタビューを敢行した。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-10 16:51

ミュージカル「メンフィス」山本耕史 インタビュー

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初演より陰影を深くするような、スタイリッシュな舞台にしたい

2015年の日本初演が好評を博したミュージカル『メンフィス』が待望の再演を迎える。白人としてブラックミュージックを世に送り出した実在のDJデューイ・フィリップスの半生を描き、2010年にトニー賞作品賞ほか4冠を獲得している本作。キャストは前回に引き続き山本耕史&濱田めぐみが再タッグを組み、今回は演出も山本自身が手掛ける。山本は、演者として、そして演出家として、本作にどのように臨むのだろうか。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-06 21:28

ゴジゲン 第14回本公演「くれなずめ」目次立樹、東迎昂史郎インタビュー

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僕らの意識次第で、本当に思い通りにできる。そう思っているんですよ

現代日本のマイノリティーに焦点を当て、その生きざまを肯定するように舞台上で昇華させていく舞台を上演してきた劇団「ゴジゲン」。彼らの第14回公演「くれなずめ」もまた、コンプレックスや悩みを抱えた人々が、それを笑い飛ばせてしまうような独自のスタイルで上演される。作・演出の松居大悟が作り出す今回の物語がどのようなものになるのか、その概要と魅力について稽古が始まったばかりの目次立樹と東迎昂史郎に話を聞いた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-06 10:13

ミュージカル「レディ・ベス」小池修一郎 インタビュー

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“濃縮”した新バージョンを楽しんでほしい

大英帝国の栄光を築いたエリザベス1世の若き日の恋を軸に、女王に即位するまでの軌跡を描いた「レディ・ベス」が再演! 東京、さらに大阪公演へと続く今公演にかける思いと見どころを、演出・訳詞・修辞を手掛ける小池修一郎に聞いた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-04 13:05

『中村勘九郎 中村七之助 全国芝居小屋錦秋特別公演2017』『特別公演2017』 中村勘九郎×中村七之助インタビュー

中村様

名作中の名作『棒しばり』と『藤娘』を全国巡業で上演
見やすく、楽しく、うっとりする「踊り」を満喫したい

中村勘九郎と中村七之助を中心とした中村屋一門が、2005年より毎年欠かさず行う全国巡業公演『錦秋特別公演』において、勘九郎と七之助、2人揃ってのインタビューが行われた。13年目を迎える今年は、全国のホールをめぐる『特別公演2017』に加え、江戸後期から昭和初期にかけて築かれ、いまも現存する「芝居小屋」8カ所をめぐる『全国芝居小屋錦秋特別公演』も同時に敢行。11月いっぱいを使い、ある日は芝居小屋で、ある日はホールでと、交互に上演しながら全国を駆けめぐる。懐かしい場所、お久しぶりの場所、はじめましての場所と、小屋それぞれにさまざまな想いを抱く2人の胸膨らむ期待を聞いた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-04 12:53

『Pukul(プクル)-時を刻む鼓動-』湖月わたる インタビュー

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今、出せるものを存分に出して

どうぞ料理してください!という気持ちです

 

斬新かつ個性的な振付で数々の話題作を世に送り出してきた演出家・謝珠栄が手掛けるオリジナルショー『Pukul(プクル)-時を刻む鼓動-』。アジアの神秘性を表現したACT1、西洋の魂に触れるACT2の2部構成で、生命と音楽の息吹が感じられるような独自の世界観を幻想的に展開していく。この謝ワールドを体現するキャストとして出演することになった湖月わたるに、その意気込みを聞いた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-10-03 11:43

ミュージカル「マタ・ハリ」 柚希礼音&加藤和樹インタビュー

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ミュージカルファンを魅了し続けている作曲家、フランク・ワイルドホーンの最新ミュージカル「マタ・ハリ」。2016年に韓国で世界初演を果たし大きな話題を呼んだ本作が、いよいよ2018年1月に日本初演を迎える。戦時中ながらその人気から国境を超えることを許されたダンサーで女スパイの主人公、マタ・ハリを演じるのは柚希礼音。そして、彼女の運命を大きく揺るがすことになるラドゥー/アルマンという2人の男を加藤和樹が日替わりで演じる。話題作に挑む2人がその胸中を語った。

 

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