・インタビューしちゃいました!! 2017-07-21 20:42

フエルサ ブルータ 「Panasonic presents WA ! – Wonder Japan Experience」 松井愛莉 インタビュー

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アンバサダー松井愛莉のインタビューが到着!

 

――2014年のフエルサブルータ日本公演をご覧になったきっかけは?
たしかマネージャーさんに声をかけていただき観に行きました。

 

――その時の感想を聞かせてください
衝撃的でした!同じ人間がやっていることと思えない、動きも、パフォーマンスも、圧倒されましたね。でも「みんな同じ空間にいるな」「自分も楽しめて参加できているな」という感じがしました。

 

――参加している感じ、とは?
透明のプールが手の届くところにきたり、最後にみんなで踊ったり。楽しかったです。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-21 15:47

黒柳徹子主演海外コメディ・シリーズ第31弾『想い出のカルテット~もう一度唄わせて~』 黒柳徹子 インタビュー

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1989年のスタート以来、“女優”黒柳徹子のライフワークとして年1回の上演を重ねてきた「黒柳徹子主演 海外コメディ・シリーズ」。海外の作家が書いた粋で上質なコメディを毎回採り上げ、主演・黒柳徹子が唯一無二のコメディエンヌぶりを発揮する。31作目となる今年上演されるのは、舞台「ドレッサー」、映画「戦場のピアニスト」などが著名なイギリスの脚本家ロナルド・ハーウッドの手による「想い出のカルテット~もう一度唄わせて~」。当シリーズでは2011、14年に続き三度目の上演となる人気作だ。

音楽家だけが入ることのできる老人ホームに、かつてのプリマドンナ・ジーン(黒柳)が入所してくる。彼女の元夫(だが婚姻関係はわずか9時間!)・レジー(団時朗)を含むかつての仲間たちは、想い出深い「リゴレット」の四重奏をこのホームのコンサートで披露しようと盛り上がるが、引退して30年もの間一度も歌ったことがないジーンは頑なに拒み……。

 ますますパワフルに、当シリーズに情熱を傾ける黒柳徹子に話を聞いた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-21 11:54

ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season 風 Produced by TBS 向井 理 インタビュー

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東京は豊洲に、この春オープンしたIHIステージアラウンド東京。現在は“花・鳥・風・月”の第2弾『髑髏城の七人』Season鳥を9/1(金)まで絶賛上演中だが、続く『髑髏城の七人』Season風の準備も着々と進行している。その“Season風”で<無界屋蘭兵衛>を演じることになったのが、劇団☆新感線にはこれが初参加となる向井理だ。

チラシやポスターに使われるビジュアル撮影の隙を縫って、今回の舞台への意気込みや覚悟のほどを語ってもらった。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-18 19:31

ミュージカル『ビューティフル』水樹奈々インタビュー

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キャロルのソウルとともに個性も生かす

それを今は模索しています

 

「A NATURAL WOMAN」「YOU’VE GOT A FRIEND」など数々の大ヒットを飛ばし、世界中で絶大な人気を誇るアメリカのシンガー・ソングライター、キャロル・キング。その知られざる半生を描くミュージカル『ビューティフル』が7月、帝国劇場にて日本で初上演となる。ブロードウェイだけでなく、全米ツアーやロンドン公演を成功させ大好評となった本作の日本版にWキャストで主演を務めるのは、声優・アーティストとして第一線で活躍し続けている水樹奈々。ミュージカル女優初挑戦となる彼女に話を聞いた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-15 10:00

『歴史漫才ヒストリーズ・ジャパン』 染谷俊之&中村優一  インタビュー

ヒストリー
“日本史×漫才”の新型歴史エンタテインメント
 

誰もが知る歴史上の人物たちが、コンビやトリオで歴史の裏側をぶっちゃける!? 7月からテレビ神奈川などで放送されている『歴史漫才ヒストリーズ・ジャパン』は、“日本史×漫才”をコンセプトにした新しいスタイルの歴史バラエティ番組。9月と11月には同番組のイベント開催も決定しており、出演者の中から染谷俊之、中村優一が番組やイベントについて語ってくれた。

中村「収録では使い慣れない歴史用語が多かったりして、まず台本を覚えるのが大変で。実は二人とも漫才が初めてだったので、それぞれがボケとツッコミを両方やるスタイルにも苦戦しましたね」

染谷「優一くんとは前に共演してから何かと会う機会が多かったので、『この流れなら、優一くんはこう来るんじゃないか?』と想像しながら挑めたのは楽しかったです」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-15 00:00

「ダイヤのA」The LIVE Ⅴ 小澤廉&廣瀬智紀 インタビュー

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舞台はついに決勝へ…甲子園をかけた一戦が始まる!
 

高校球児の熱戦を描いた『ダイヤのA』 The LIVEシリーズもいよいよ本作で5作目。主人公・沢村栄純役の小澤廉と、降谷暁役の廣瀬智紀は劇中ではエースの座を争う良きライバル。稽古場では、互いに全幅の信頼を寄せ合っている。

小澤「智紀くんがいるのといないのとでは稽古場の雰囲気が大違いなんです。智紀くんがいると自然と周りがほんわかする。あとはすごく天然です。僕もよく天然と言われますが、智紀くんにはかないません(笑)」

廣瀬「いやいや、そんなことないよ」

小澤「以前、トレーニング用のタイヤを腰から下ろすシーンがあったんですけど、本番中に智紀くんがジャージごとズリ下げちゃったことがあって…(笑)」

廣瀬「おかげでパンツが見えちゃったっていう(笑)。あれは自分でもビックリしました」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-15 00:00

ミュージカル「レディ・ベス」 花總まり インタビュー

レディ・べス
逆境にもめげずに信念を貫くヒロインに再び挑む!

英国女王エリザベス1世の若き日を描き、2014年に絶賛された『レディ・ベス』が再演! 名作『エリザベート』のミヒャエル・クンツェ&シルヴェスター・リーヴァイ、小池修一郎の黄金トリオによる作品で、花總まりが主人公のベスを続投する。

花總「前回は世界初演でしたので、ギリギリまで手直しや変更があって本当に大変な稽古場でした。キャストとスタッフ一丸となって頑張り初日を迎えたことが思い出されます。カーテンコールでお客様の温かい拍手をいただき、喜んでいただけたのかなと少しホッとしましたが、千穐楽まで、毎公演が緊張の連続でした」

花總「役をしっかり理解するために2泊4日で弾丸ツアー的に英国へ飛び、ベスに関する場所や美術館を巡ってきたことも思い出します」という花總。

花總「自分自身に誇りを持ちつつ、逆境にもめげずに信念を貫いていくベスの姿に人として憧れます」と語る。 

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-15 00:00

シアターコクーン・オンレパートリー2017
DISCOVER WORLD THEATRE vol.2 『危険な関係』 
千葉雄大 インタビュー

千葉1
会話の中での探り合いにドキドキします

映画『帝一の國』など、このところ立て続けに話題作に出演している千葉雄大が、6年ぶりの舞台に挑む。作品は恋愛における男女の巧妙な心理戦を描き、世界各国で映画化もされている『危険な関係』。演出を務めるのはロンドンの気鋭演出家、リチャード・トワイマンだ。
千葉「先日リチャードさんのワークショップに参加したんですが、台本の読み方だったり、役者がいつも無意識でやっているようなところから細かくアドバイスを受けました」 

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-15 00:00

『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』 ~Judge of Knights ~ 橋本祥平 インタビュー

橋本祥平
優美かつ華麗な騎士道ユニット、ついに登場!

アイドルを目指す男子高校生たちを育成する大人気ゲームアプリ「あんさんぶるスターズ!」。なかでも人気を誇るアイドルユニット・Knightsが、シリーズ第三弾となる今作、いよいよ舞台版で勢ぞろいする。
橋本「人気ユニットだということは知っていましたし、演じるキャストも活躍している方ばかり。その中でリーダー役を演じるプレッシャーは感じましたが、メンバーは共演歴のある方々でもあるので、安心感があります」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-07-13 14:56

ミュージカル『レディ・ベス』 花總まり、平野綾、山崎育三郎、加藤和樹のインタビューが到着!

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2014年にここ日本で、記念すべき世界初演を迎えたミュージカル『レディ・ベス』。

 

記録的なロングラン作品となったミュージカル『エリザベート』や『モーツァルト!』を生み出したミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)&シルヴェスター・リーヴァイ(音楽・編曲)、小池修一郎(演出・訳詞)の手で生み出されたこの作品が、3年半の時を経て帰ってくる。
主人公のレディ・ベス(エリザベス1世)は、キャストたちの言葉を借りれば「人間らしさが共感を得た、闘うヒロイン」。波乱の人生を歩むベスを演じた花總まりと平野綾、ベスと恋に落ちる吟遊詩人ロビン・ブレイクを演じた山崎育三郎、加藤和樹の4人に、同作の魅力や見どころについて語ってもらった。

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