・NEWS ・出演者からのメッセージ! 2017-07-15 16:25

ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン 青学(せいがく)vs立海 東京公演開幕!ゲネプロ写真&囲み取材 登壇者コメントが到着!

5

ついに関東大会決勝!「3rdシーズン 青学(せいがく)vs立海」の魅力をいち早くお届け!!

 

関東大会を勝ち進んだ青学(せいがく)の前に、圧倒的な強さで全国を制覇してきた立海が立ちはだかる関東大会決勝の様子が 描かれる本作は、9月にテニミュとして2度目の上海公演も控えており、日本のみならずアジアのファンの皆様へ最高のステージをお届けいたします。そして、昨日の公演で3rdシーズンは記念すべき300回公演を達成!終演後にお客様と一緒にお祝いさせていただきました。ますます勢いを増すテニミュに引き続きご注目ください。

続きを読む


・NEWS 2017-07-12 19:46

ブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」7/12(水)に行われたプレスコールの模様が到着!

main01_0151
本日7/12(水)の開幕に先駆けて行われたプレスコールの模様をお届けします!

世界中で再演を重ねている「ウエスト・サイド・ストーリー」。
2018年に生誕100年を迎える音楽家のレナード・バーンスタインを記念したワールドツアーが、今夏、東急シアターオーブの5周年記念公演として、特別なプロダクションで日本公演を上演します。

東京を一望する、大都会の天空劇場「東急シアターオーブ」。この劇場に、ニューヨーク、マンハッタンを描いたミュージカルが5年ぶりにやってくる!!観る人全ての心を揺さぶる名作は初演から60年経ても色あせません。またこの作品から生まれた名曲の数々が映画やミュージカルをみたことがない人にとっても馴染み深く、それもまたこの作品の魅力の一つでしょう。これまでに劇場で観たことがある人も、まだ観たことのない人も、この記念すべき機会にぜひ劇場へ足を運び、本場ブロードウェイのスピード感、ダンス、そして「マリア」「アメリカ」「トゥナイト」をはじめとした名曲・名シーンの数々にご期待ください!

続きを読む


・NEWS ・取材してきました! 2017-07-11 15:32

ブロードウェイミュージカル『ファインディング・ネバーランド』 製作発表レポートが到着!

fn2
日本初上陸! ミュージカル『ファインディング・ネバーランド』 歌唱あり重大発表ありの製作発表を開催!!

ブロードウェイミュージカル『ファインディング・ネバーランド』が、9 月8 日(金)から24 日(日)に東急シアターオーブにて上演される。ジョニー・デップが主演し、アカデミー賞7部門にノミネート・作曲賞を受賞するなど話題となった映画『ネバーランド』を、米国で今最も注目を集める女性演出家の一人、ダイアン・パウルスの演出で舞台化したミュージカル。不朽の名作『ピーターパン』の知らざれる誕生秘話を実話に基づいて描いた感動のドラマで、2015 年にブロードウェイで開幕して以来、観る者を魅了し続けている。この度の上演が、初の来日公演となる。主演のビリー・タイが来日し、本公演の応援サポーターの坂上忍とともに、製作発表が行われた。

続きを読む


・NEWS ・出演者からのメッセージ! 2017-07-10 15:54

cube 20th presents 音楽劇『魔都夜曲』ゲネプロオフィシャルレポートが到着!

3
7月7日 Bunkamuraシアターコクーンにて初日に先駆け公開ゲネプロが行なわれた。
開演約10前から舞台上では、生のジャズバンドと作品の舞台と、チャイナドレスを身に纏った歌姫がメロウな歌で観客を出迎えてくれる。

そう、ここはすでに1939年上海のジャズクラブ「ル・パシフィーク」。
魅惑的なスタンダードジャズに酔いながら、いつしか「ル・パシフィーク」にやって来た客の一人として、物語の世界の住人になっている。
そして、魔都夜曲の幕は開く。

1939年、フランスやイギリス、アメリカ、日本などの列強の租界地として異国情緒に溢れ、人々の欲望を飲み込む”魔都”とも称される魅惑の都市、上海。
ある晩、その街角を暴漢に追われ疾走する男女がいた。暴漢と格闘となったその時、突然一人の男が助っ人に入った。まもなく警察は到着したが、何故か被害者の男女と助けた男が捕らえられ、3人は留置所で一晩過ごす羽目になった。助っ人の男の名前は、白河清隆(藤木直人)。政府要人を父に持ち、諸国遊学を経て上海に赴任して来たばかりの青年。ボクシングの心得がある為か、暴漢にも負けず腕っ節が強かった。追われていた2人連れの、女は周紅花(チョウ・ホンファ マイコ)、男はその兄・周志強(チョウ・チーチャン 小西遼生)。3人は奇縁で友情を育んでいく。
紅花は、中国人の父、日本人の母を持ち、美しく意志的な女性。兄の志強は異母兄で生粋の中国人、父を継ぎ貿易関係の仕事に携わっている。
清隆と言えば、アメリカ仕込みの遊興が過ぎ、今回はケガまでして帰って来たので、お目付役の外交官の籾田(山西惇)や、租界で開業する医師の西田(村井國夫)、アパート管理人の芽衣(ヤーイー 春風ひとみ)をやきもきさせている。

続きを読む


・NEWS ・出演者からのメッセージ! 2017-07-09 11:32

7月8日(土)いよいよ開幕!シス・カンパニー公演『子供の事情』舞台写真と作/演出・三谷幸喜、出演者よりコメントが到着!

2
シス・カンパニー公演/三谷幸喜 新作舞台は、全員が10歳の小学生役!7月8日(土)いよいよ開幕!

宣伝写真で、ナゼか全員がジャージ姿で、弾けた笑顔を見せる錚々たる顔ぶれ!天海祐希、大泉洋、吉田羊、小池栄子、林遣都、春海四方、小手伸也、青木さやか、浅野和之、伊藤蘭 が集結する三谷幸喜新作舞台『子供の事情』が、いよいよ7月8日(土)より新国立劇場中劇場(東京・初台)にて開幕いたします。このまま、それこそ大河ドラマだって、シェイクスピアだって、チェーホフだって成立可能なメンバーが演じるのは、【全員が10歳の小学生】役という驚きのシチュエーション!
物語の時代背景は、実際に、三谷幸喜が10歳だった1971年が舞台。東京・世田谷の、とある小学4年生の教室で繰り広げられる複雑な人間関係に、思わず、「子供だって子供なりに大変だったんだよね」と観る側も、妙にうなずいてしまう「三谷幸喜の世界」が描かれていきます。
公演初日前日の7/7(金)に、東京・初台:新国立劇場中劇場にて通し稽古(ゲネプロ)が行われ、公式舞台写真と作/演出・三谷幸喜、出演者からのコメントが到着致しました。

続きを読む


・NEWS ・インタビューしちゃいました!! 2017-07-07 19:47

『中村勘九郎 中村七之助 全国芝居小屋錦秋特別公演2017』 制作発表レポート

1
江戸、明治、昭和の香りが残る芝居小屋で、中村勘九郎、中村七之助が楽しく、美しく舞う『錦秋特別公演』

 

2005年から毎年行われている、中村勘九郎、中村七之助を中心とした中村屋一門による恒例の全国巡業公演。今年は少し趣向を変えて、『全国芝居小屋錦秋特別公演2017』として全国8カ所に現存する昔ながらの“芝居小屋”を廻る企画が実現することになった。

今回廻るのは<岐阜・中津川市>の加子母(かしも)明治座、<岐阜・加茂郡白川町>の東(あずま)座、<岐阜・瑞浪市>の相生(あいおい)座、<香川・琴平町>の金丸(かなまる)座、<愛媛・喜多郡内子町>の内子(うちこ)座、<熊本・山鹿市>の八千代(やちよ)座、<福岡・飯塚市>の嘉穂(かほ)劇場、<群馬・みどり市>のながめ余興場という、古くは江戸後期から、昭和初期にかけて築かれた貴重な芝居小屋ばかりだ。

上演するのは、まずは狂言をベースにした人気演目の『棒しばり』。今回、勘九郎は次郎冠者役で、太郎冠者には中村鶴松が扮する。棒に両手を縛られた状態で彼らがいかにして酒を盗み飲みしようと奮闘するか、どうぞご注目を。そして七之助が可憐に、しっとりと舞う『藤娘』。藤の花が咲き誇る中、塗笠を被り藤の枝を担いだ姿はまるで絵画のように美しく、誰もが惚れ惚れとするはず。また、この二つの舞踊を上演する前には、歌舞伎の舞台裏を勘九郎と七之助が楽しく紹介する『歌舞伎塾』も予定されている。

7月4日、都内某所にて、この『錦秋特別公演』の制作発表記者会見が行われた。会見の出席者は勘九郎と七之助、そして“全国芝居小屋会議・会長”の稲本隆寿。会場には全国8カ所の芝居小屋の幟が賑やかに飾られ、各芝居小屋の代表や関係者たちも法被姿で同席。中村屋には馴染みの深い小屋の関係者も多かったせいもあり、ほっこりとしたあたたかい雰囲気が漂う会見となった。

続きを読む


・NEWS 2017-07-06 13:44

「シカゴ」& 「ウエスト・サイド・ストーリー」
特別番組7月9日(日)午後3時よりTBSテレビにて放送予定!

米倉
West Side Story
米倉涼子NY密着!
ぺこりゅうも大興奮!!
圧巻の2大ミュージカル来日直前SP

続きを読む


・NEWS 2017-07-06 13:08

3年ぶりの新作!ナイロン100℃ 44th SESSION 『ちょっと、まってください』 公演決定!

画像
主宰 ケラリーノ・サンドロヴィッチよりコメントが到着!
 

大変お待たせしてしまった。ナイロン100℃の公演、2年前の「消失」は再演だった。
新作は3年ぶりとなる。再始動を謳うのはどうにも大袈裟だが、また、もう少しの間、劇団員と共に、少々歳をとった今の我々にしか創り得ない舞台を創り続けようと思っている。

この度書こうと考えているのは乞食と金持ちが入れ替わる物語だ。と書くと「そりゃ、あれじゃないか、『王子と乞食』じゃないか」と言う者もあろう。敢えて否定せず、観て驚いてもらう手もなくはないものの、やはりここはキッパリと言っておく。「まっっっっったく違います」。まず、王子は出ない。乞食と入れ替わるのは金持ちであり、また、金持ちも乞食も「家族」、つまり複数だ。単数より多い。多けりゃ勝ちというものではないが。

現代における道化としての、金持ちの家族と乞食の家族。彼らは、紋切型の言葉で言えば日常的な生活空間からこぼれ落ちた人々だが、それだけに、或る演劇的な佇まいを見せている。現代社会における道化としてふさわしい。

これ以上のことは、ちょっと、まってください。

続きを読む


・NEWS 2017-07-03 21:06

フエルサ ブルータ最新作 「Panasonic presents WA!-Wonder Japan Experience 」新アンバサダーに青柳塁斗が決定!

1

俳優・青柳塁斗 キャストの集中合宿を体験!
追加キャストとして参戦か!?

2017年8月1日より東京で世界初演を迎える、フエルサ ブルータ最新作「WA!」。世界500万人が熱狂している体験型エンターテインメントの最新作は、国内のみならず海外からも大きな注目を集めている。
そんな大注目の公演のチーフ・アンバサダー岸谷五朗、アンバサダーの大谷亮平、松井愛莉、吉沢亮につぎ、新たなアンバサダーが発表となった。
ミュージカル「テニスの王子様」などに出演し、現在 8月から地方公演が始まる 国民的ミュージカル「アニー」に出演するなど舞台を中心に活躍している役者、青柳塁斗だ。

続きを読む


・NEWS 2017-07-02 17:00

愛に溢れる季節 再び —2016年は完売御礼。
熱いご要望にお応えして 2018年夏、再来日決定!
ブロードウェイミュージカル「レント」来日公演2018

RENT画像

2016年には連日ソールドアウト、エネルギー溢れる新キャストで日本を大熱狂させた
ブロードウェイの永遠の傑作ミュージカル「レント」が再び日本を震わせる!

96年にNYの小劇場でオープン後、わずか2ヶ月でブロードウェイに進出。ピューリッツァー賞、トニー賞、オビー賞など各賞を総なめにし、世界中にレントヘッズと呼ばれる熱狂的ファンを生んで、まさにミュージカルの歴史を変えたRENT。プッチーニのオペラ『ラ・ボエーム』をもとに、エイズ、ドラッグ、同性愛、友の死…様々な問題を抱えながらも夢を諦めず懸命に生きる若者たちの姿を描いたストーリーと、それを包み込む美しい音楽は、世界中の人々に生きる勇気と希望を与えた。
 昨年2016年に初演から20年を記念して開催された来日公演では、連日ソールドアウトで大熱狂。新世代のエネルギー溢れるキャストで大絶賛をあびたオリジナル演出版が早くも2018年、再来日決定!
あの愛に包まれる感動が、再び日本上陸!

続きを読む


1 / 2012345...1020...最後 »