・インタビューしちゃいました!! 2017-09-15 00:00

舞台「KING OF PRISM -Over the Sunshine!-」 橋本祥平 インタビュー

kinpuri

舞台版『キンプリ』はいつでも応援上演!?

歌やダンスで観客のハートをつかむ“プリズムスタァ”たちの友情と成長を描いた、大ヒット劇場アニメ『KING OF PRISM』。通称“キンプリ”の舞台化が決定、橋本祥平が主人公の一条シンを演じる。

橋本「まずは驚きました。しかも一条シン役と聞いて、調べたらなんと中学3年生!今年で24歳なのに(笑)。ドキドキワクワクビクビク…いろんな感情が沸き起こってきました」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-09-15 00:00

タクフェス第5弾『ひみつ』 宅間孝行 インタビュー

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笑ってたら泣けちゃった、みたいなのが一番いい

宅間孝行が手がけるエンタテインメント・プロジェクト、タクフェスの第5弾公演『ひみつ』が、10月より全国10都市で開催される。本公演は作・演出・出演を手がける宅間が、4年ぶりに書き下ろした最新作。
宅間「毎回、初日の幕が上がるまで心配なもので。過去作品の再演でも演じるたびにどんどん変わっていくし、舞台ってそういうものだと思っているので。まずは最初の段階でどこまで作れるか。今は楽しみより、不安の方が大きいかも知れないですね(笑)」

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・インタビューしちゃいました!! 2017-09-15 00:00

舞台『弱虫ペダル』 新インターハイ篇~ヒートアップ~
醍醐虎汰朗&和田雅成&百瀬朔 インタビュー 

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作品の持つ力をさらに引き上げるために

走り続ける、舞台。気鋭の作・演出家の西田シャトナーが、独自に生み出した表現技法“パズルライドシステム”を駆使してロードレースを舞台上で表現し、大きな話題を呼んだ舞台『弱虫ペダル』。2008年より『週刊少年チャンピオン』(秋田書店刊)にて好評連載中の、渡辺航が描く自転車ロードレース漫画を原作とした舞台演劇シリーズだ。2012年から始まって以来、原作のストーリーを追いかけ続け、この秋に上演される最新作・舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇~ヒートアップ~で、11作目を数えることになった。
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・インタビューしちゃいました!! 2017-09-13 19:33

ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season 風 Produced by TBS 山内圭哉 インタビュー

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東京・豊洲のIHIステージアラウンド東京で絶賛上演中の、劇団☆新感線『髑髏城の七人』。“花・鳥・風・月”とそれぞれのシーズンごとにキャストはもちろん、脚本・演出も大幅に変更して上演を続けているが、9/15(金)から開幕する第3弾“Season風”で<兵庫>に扮するのは山内圭哉だ。これまでの兵庫のキャラクターとは、ガラッと印象の違うコスチュームで撮影に臨んだビジュアル撮影終了後、山内に話を聞いた。

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・NEWS 2017-09-13 13:04

竹中直人、生瀬勝久がタッグを組む話題の演劇シリーズ、“竹生企画”第三弾の上演決定!

竹生企画
竹中直人×生瀬勝久×作・演出:倉持裕 演劇界の強者タッグが帰って来る!

個性派俳優の激突!三たび実現!今回のヒロインは上白石萌音!

2018年4月シアタークリエにて、竹中直人、生瀬勝久がタッグを組む話題の演劇シリーズ、“竹生企画”第三弾の上演が決定した。
屈指の超個性派俳優であり、クリエイターでもある竹中直人と生瀬勝久の二人のユニット「竹生企画」は、生瀬の「竹中直人さんと二人芝居がやりたい!」という”欲望”を発端に、竹中が「一緒に芝居づくりを」と熱望した倉持裕を劇作・演出に迎え2011年に始動。ヒロインには竹中・生瀬の二人が共演を希望する旬な女優をキャスティングし話題を集めている。
2011年第一回公演『ヴィラ・グランデ青山~返り討ちの日曜日~』では、初舞台となる山田優をヒロインに、第二回公演『ブロッケンの妖怪』(2015年)では、同じく初舞台の佐々木希をヒロインに迎えた。両作品ともに倉持裕独特の、緻密なストーリーとシニカルな視点が光る作品となり、個性的な出演者たちの絶妙な台詞の応酬と間で観客を引きつけ好評を博した。
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・インタビューしちゃいました!! 2017-09-12 22:00

『ファインディング・ネバーランド』主演俳優「ビリー・タイ」インタビュー&舞台写真が到着!

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劇作家ジェームズ・マシュー・バリの名は、彼が生み出した永遠の少年、ピーターパンと共に今や世界的に知られている。だが、バリが活躍した19世紀後半のイギリス演劇界で求められていたのは高尚な作品で、ファンタジーの上演は無謀ともいえるチャレンジだった。そんな中でなぜ、そしていかにして、彼はかの名作を書き上げたのか。裏にあった作家としてのスランプ、そして再生のきっかけとなった、ある未亡人とその子供たちとの交流を描いたミュージカルが『ファインディング・ネバーランド』だ。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-09-12 18:37

ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season 風 Produced by TBS 橋本じゅん インタビュー

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観客席が360°回転する、画期的なシステムを擁した新劇場IHIステージアラウンド東京にて、絶賛上演中の劇団☆新感線『髑髏城の七人』。9/15(金)から開幕する第3弾“Season風”で、<贋鉄斎>を演じるのは橋本じゅんだ。1990年の初演版、1997年版、2004年『アカドクロ』版と、『髑髏城~』に出演する際はずっと<兵庫>を演じてきた橋本、初めての<贋鉄斎>に彼がどう挑むのかが早くも話題になっている。そのビジュアル撮影の合間に、今回の『髑髏城~』に対する橋本の想いを探ってみた。
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・インタビューしちゃいました!! 2017-09-11 18:45

ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season 風 Produced by TBS 生瀬勝久 インタビュー

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豊洲のIHIステージアラウンド東京にて上演中の劇団☆新感線『髑髏城の七人』、3月~6月の“Season花”、6月~9月の“Season鳥”に続き、いよいよ9/15(金)からは第3弾“Season風”が開幕する。松山ケンイチ、向井理、田中麗奈、橋本じゅん、山内圭哉、岸井ゆきの、という華やかなキャスト陣と共に、この“Season風”に<狸穴二郎衛門>役で出演するのは生瀬勝久。劇団☆新感線の本公演にはこれが初参加(いのうえひでのり演出作品ということでは『鉈切り丸』に出演している)となる生瀬に、ビジュアル撮影の合間を縫って意気込みなどを聞いた。

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・NEWS ・出演者からのメッセージ! 2017-09-11 14:27

日本を代表する演出家・栗山民也が、蒼井優、生瀬勝久ほか、実力派キャストを迎えて現代に問う、構想10年の意欲作!『アンチゴーヌ』2018年月、上演決定‼

gazou

たった一人でも、世界に立ち向かおうとした女性がいた。
父との別れ、兄との別れ。全ては王座争いが招いた醜い争い。
そんな世の中に一人の少女が立ち上がり、懸命に自分を貫き通した。
彼女の名はアンチゴーヌ。

2018年1月、時代を超え世界中で上演され続けている、フランスの劇作家ジャン・アヌイの代表的悲劇作品「アンチゴーヌ」。栗山民也演出のもと、岩切正一郎の新訳・豪華俳優陣の競演で現代によみがえります。
法と秩序を守り、権力者として政治の責任を貫こうとする冷静な王クレオンに対し、自分の良心にまっすぐに従い、自己の信念を貫くアンチゴーヌ。
2つの相対する立場と信念は、そのまま国家と個人・現実と理想の対決でもあり、それぞれが抱える想いは通じ合うことなく、物語は悲劇へと進行します。クレオンとアンチゴーヌの対決を通して、私たちは生きることの矛盾や人間存在の本質を目撃することとなるでしょう。

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・NEWS 2017-09-11 11:31

THE CONVOY SHOW vol.33「星屑バンプ」9/7(金)ついに開幕!

conboy
THE CONVOY SHOW 聖地・博品館にカムバック!

頑張るおっさん&もがくイケメン達の物語
「星屑バンプ」遂に開幕!

50歳越えの男たちによるノンストップ・エンターテイメントTHE CONVOY SHOW の33作目、『星屑バンプ』が2017年9月7日、銀座・博品館劇場で開幕した。THE CONVOYのメンバーである今村ねずみ、瀬下尚人、舘形比呂一、黒須洋壬、前作『asiapan』から参加した若いキャスト佐久間雄生、本田礼生、荒田至法、そこに今回新たに21歳の伊藤壮太郎が加わり、総勢8名の男たちがダンス、歌、芝居を織り交ぜ、めくるめくパフォーマンスを繰り広げた。

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