©NITRO PLUS・EXNOA LLC/ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会
5月1日(金)、東京・Kanadevia Hallにて開幕した、ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光 単騎出陣 極。
大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム「刀剣乱舞ONLINE」(DMM GAMES/NITRO PLUS)を原案とした、ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ。
7年ぶりとなる加州清光の単騎出陣は、2015年のトライアル公演より出陣してきた軌跡が濃縮されており、刀剣男士・加州清光自身の物語を振り返ると同時に、加州清光とともにミュージカル『刀剣乱舞』が歩んできた10年余りの歳月、その歴史と進化を感じる圧巻のステージだ。
加州清光役の佐藤流司が茅野イサムと共に演出に携わった今作は、インターバルを挟まずミュージカルパートからライブパートへと連なる構成で、新曲やメドレーを含め40曲を超えるナンバーを披露。
集大成にして到達点、ミュージカル『刀剣乱舞』の加州清光にしか成し得ない、まさに“極”の単騎出陣となっている。
初日に先駆けて行った公開ゲネプロの舞台写真と、加州清光役 佐藤流司のコメントをお届け!
コメント
◆加州清光役 佐藤流司
間違いなく言えるのはこれが今、ミュージカル『刀剣乱舞』の加州清光に出来る最大であり、限界地点です。
過去を凌駕出来たと思います。
極ですので。
刀ミュの可能性を更に広げるために、ひいては「刀剣乱舞」というコンテンツのメディアミックスにおける可能性を更に広げるために、2017年、私は単騎出陣に挑みました。
単騎出陣を始めた「もの」としての矜持をもって、ここでもう一つ人間としての殻を捨て、原点にして頂点と言われるよう、一丸となって進んで参ります。
なんといっても加州清光。
誰より愛されたいという彼の期待に、誰より私が1番応えたいのです。
舞台写真




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5月25日(日)の大千秋楽公演は、全国の映画館でのライブビューイングも決定しており、5月16日(土)12:00~ローソンチケットにて一般発売予定。
