©SEGA/舞台『龍が如く』製作委員会
公演タイトル、追加キャスト、公演スケジュール、チケット情報、あらすじ・イントロダクション解禁!
8月21日(金)~8月30日(日)に「舞台『龍が如く』-神室町八犬伝-」として東京・シアターHにて全14公演を上演!
本作は、『龍が如く』シリーズ20周年を記念して実施された「キャラクター総選挙」上位10名が出演する舞台作品で、演出:西田大輔×脚本:米山和仁によってオリジナルストーリーが展開される。







山田ジェームス武





あらすじ
目覚めると、そこは1995年の神室町。桐生一馬には記憶がない。突然襲ってきた敵を、体にしみ込んだ戦いの記憶で倒していく。そこに錦山 彰が加勢する。
「さすが。記憶を失っても、喧嘩の仕方は身体が覚えてるんだな。」
「お前、俺のことを知っているのか。」
「ああ、誰よりもな。」
見上げるミレニアムタワーの頂には怪しげな天守閣がそびえる。
ここは現実ではない偽りの世界―「まやかしの神室町」
錦山に連れられた先には5人の男たち、
春日一番、エリック・トミザワ、峯 義孝、東 徹、杉浦文也、彼らもこの「まやかしの神室町」にそれぞれ弾きだされた。
この町を作り出したのは天守閣に陣取る悪霊「玉梓(たまずさ)」。その昔、「八犬士」によって封印された領主の怨念。
八犬士の魂は復活した玉梓を倒すべく、時空を越えて「強者(つわもの)」を探した。
彼らはその八犬士に選ばれ、あるいは導く者としてこの町に呼び寄せられた。
この世界を元に戻すため、あと3人の「強者」を集めなければならない。
真島吾朗、冴島大河、堂島大吾 は玉梓の妨害に遭い、心の闇に囚われ、妄想の中を生きているという。
桐生たちは3人の記憶を呼び戻すため行動を開始する―
イントロダクション
『龍が如く』シリーズ20周年記念、「キャラクター総選挙」の上位10名が奇跡の共演
巨大歓楽街に生きる男たちの人間模様を描き、世界中で人気を博しているドラマチックアドベンチャーゲーム『龍が如く』。シリーズ20周年を記念して実施された「キャラクター総選挙」にて49万票を超える投票の中から選ばれた上位10名が舞台に登場!
舞台効果を駆使した演出、目の前で繰り広げられるアクション、
シリーズ間をこえた舞台ならではのオリジナルストーリーを展開します!
ローソンチケットでは一般発売に先駆けて、抽選先行を実施予定。詳細は公演概要内、公式サイトをチェック!
