・取材してきました! 2017-12-13 19:33

「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド2017」プレスコールを開催!本田望結&ナタリー・エモンズが登場!

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いよいよ開幕!「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド」プレスコールに本田望結、「トリバゴ」でおなじみナタリー・エモンズが登場。

12月15日(金)より開幕するクリスマスショー「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド2017」のプレスコールが開催。応援サポーターの本田望結、ホテル比較サイト「トリバゴ」のCMで注目を集めるナタリー・エモンズが登場した。

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・連載―FUN HOME 2017-12-13 16:34

【連載】『FUN HOME』大好きローチケ演劇部員が送る、FUN HOMEの楽曲解説企画第2弾!

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『Come to the Fun Home』

この作品のタイトルにもなっている「FUN HOME」の意味は、実は「楽しい家」ではありません。Funeral Homeの略称で、意味は葬儀屋。葬儀屋が家業であるベクダル家で、子供たちが勝手に呼んでいる彼らの家の愛称なのです。生まれた時から家が葬儀屋だとあまり何とも思わないのでしょうか、なんとも可愛らしい愛称ですよね、センスがいい。

その子供たちのセンスが光るのがこの1曲『Come to the Fun Home』。ベクダル葬儀屋のCMを作ろうという遊びのシーンです。そこで披露されるのは大人顔負けのロックンロール!彼らにとって棺桶はステージ!遊びなのに、すごいクオリティの高さ…!

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・インタビューしちゃいました!! 2017-12-12 17:33

『フエルサ ブルータ WA!』平間壮一よりコメントが到着!

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平間壮一「フエルサブルータ WA!」の魅力を語る「楽しみ方は観る側の自由」

2017年8月1日に世界初披露として幕を開け、絶賛公演中のフエルサ ブルータ。アメリカ、ニューヨークでの約10年間に及ぶロングラン公演をはじめ、世界30か国60都市以上で500万人以上の観客を魅了している演目だ。2014年の初来日公演では、これまでにないステージやパフォーマンスで大いに話題となったが、今回の最新のステージは日本を強く意識したバージョンで、「WA!」には “和風” “調和” “平和” “輪” など複数の意味が込められ、その演出や衣装、音楽の斬新さでこれまでにも多くの観客を魅了してきた。

先日、このフエルサブルータ「WA!」のロングランが決定、興奮と熱狂が倍増する進化バージョン「WA!!」と姿を変えることが発表された。8月開幕時と比較し、新しい演出、構成、楽曲や映像が加わり、新シーズンとして12月14日からスタートする。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-12-11 16:39

『フエルサ ブルータ WA!!』キャイ~ン・天野ひろゆきよりコメントが到着!

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キャイ~ン・天野ひろゆきのストレス発散方法には世界が驚愕するエンタメショーの存在があった!

お笑いコンビ・キャイ~ンのツッコミとして活躍している天野ひろゆきには、“俳優”、“映画監督”、“料理研究家”というお笑い芸人以外の肩書がある。天野が監督を務めた映画『CAGE』(2003)は、2004年の「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」で入選を果たすなど、その才能は計り知れない。

様々なジャンルで活躍する超エンタメ人間・天野がこの度、東京・品川で開催中の体験型エンターテインメントショー『フエルサ ブルータ「WA!!」』に参加。世界初披露の巨大舞台装置を含む多数の舞台機構と、客席で次々と起こる驚愕シーンの連続、オーディションと厳しいトレーニングをくぐりぬけた出演者たちの迫力のパフォーマンスを目の当たりにした。
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・連載―FUN HOME 2017-12-11 14:26

【連載】『FUN HOME』大好きローチケ演劇部員が送る、FUN HOMEの楽曲解説企画第1弾!

裏

『It All Comes Back』


FUN HOMEオープニングナンバー、『It All Comes Back』。この曲は、子供時代のアリソン(以後、小アリソン)と父の貴重なふれあいの思い出、父の美しいものへの執着、そして大人のアリソン(以後、大アリソン)の気持ち、これらが1曲で簡潔に表現されている、まさに!オープニングにふさわしい楽曲です。
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・取材してきました! 2017-12-11 14:00

ダイワハウスSpecial 地球ゴージャスプロデュース公演 Vol.15「ZEROTOPIA」製作発表会見レポートが到着!

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12月5日(火)、岸谷五朗と寺脇康文による演劇ユニット
「地球ゴージャス」による15回目のプロデュース公演「ZEROTOPIA」の製作発表会見が行われた。

登壇したのは、本作でダブル主演を務める元宝塚星組の柚希礼音、T.M.Revolutionの西川貴教ら7名。元AKB48の宮澤佐江、人気声優の花澤香菜は地球ゴージャスプロデュース公演初のダブルキャストを務める。また、地球ゴージャス初出演の新田真剣佑、地球ゴージャスの岸谷五朗、寺脇康文がそろって登壇した。ナビゲーターとして水田航生、植原卓也も登場し、司会進行を務めた。
地球ゴージャスプロデュース公演として15作目となる本作。今回も岸谷が作・演出を務め、2年ぶりの新規公演となった。沈没した豪華客船が流れ着いた色彩のない島で、徐々に明らかになっていく男女の運命が描かれているという。

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・出演者からのメッセージ! 2017-12-11 13:24

ついに開幕!日韓文化交流企画 世田谷パブリックシアター開場20周年記念公演『ペール・ギュント』初日コメント&舞台写真が到着!

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平昌冬季オリンピック開・閉会式の演出家と日韓20名のキャストにより不朽の名作がアジア演劇の最前線として甦る!

日韓文化交流企画・世田谷パブリックシアター20周年記念公演『ペール・ギュント』は12月6日プレビュー公演を経て、12月8日に本公演が開幕しました!平昌冬季オリンピック開・閉会式の総合演出を務める韓国気鋭の演出家ヤン ジョンウンのもと、浦井健治をタイトルロールに日韓20名のエネルギッシュなキャストが集結。150年前にヘンリック・イプセンにより書かれた不屈の名作をアジア演劇の最前線として甦らせています。生演奏、歌、ダンスに彩られた、今年の締めくくりにピッタリの祝祭的な『ペール・ギュント』をぜひご覧ください!

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・NEWS 2017-12-11 10:00

石原さとみ4年ぶりの舞台出演作品、『密やかな結晶』
森本千絵のアートディレクションによるビジュアルが完成!


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石原さとみ、村上虹郎、鈴木浩介の3人が複雑に絡み合った、この作品の不可思議さや美しさ、恐ろしさを表現したビジュアル。

Mr.Childrenや松任谷由実など名だたるアーティストのCDビジュアルやMVなど手がけるだけでなく、幅広い分野で活躍するクリエイター、森本千絵によるアートディレクション。
また、カメラマンの宮原夢画、スタイリストの伊賀大介、ヘアメイクの冨沢ノボルと、第一線のアーティストが集結し、創り上げられた。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-12-08 19:19

少年社中20周年記念第一弾 少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』鈴木勝吾×宮崎秋人×毛利亘宏 鼎談レポート<後編>

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2018年1月に上演される、少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』。
絶賛放送中の『宇宙戦隊キュウレンジャー』にてメインライターを務める毛利亘宏が主宰する劇団・少年社中の20周年記念作品の第一弾だ。

 

“ダークヒーロー”を描く物語の主人公は“マクベス”と“トクガワイエミツ”。
日ノ本を奪還するために召喚された極悪人たち=“ピカレスク◆セブン”の一員でもあり、過去のトラウマに縛られながらもこの世界の王の座を狙おうとする“マクベス”を演じるのは鈴木勝吾。

この時代の将軍でありながら、自らが蘇らせた祖父でもある“トクガワイエヤス”によって将軍の座と天下の泰平を奪われた男“トクガワイエミツ”を演じるのは宮崎秋人。
数々のドラマ・舞台で活躍し、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『東京喰種-トーキョーグール-』等では共演している盟友2人、鈴木勝吾が“マクベス”を、宮崎秋人が“トクガワイエミツ”を演じる。

鈴木、宮崎、そしてミュージカル『薄桜鬼』にて脚本・演出を務めた毛利の3人が、出会いから今、そして未来を語った。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-12-08 17:25

『フエルサ ブルータ WA!』コシノジュンコよりコメントが到着!

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世界的デザイナーコシノジュンコも「大好き」と太鼓判のフエルサブルータ。
「破壊から創造」…アルゼンチンからみた日本とは一体?

「35億…」のギャグでお馴染みのブルゾンちえみさんとの共演、エイベックス所属のアイドルグループ「BiS」の終身名誉メンバーとなるなど本業のデザイナー業とはかけ離れたことでも話題を創り出していく、世界的デザイナーのコシノジュンコ。
今回は8月から世界初公開、芸術監督ディキ・ジェイムズが創り上げたフエルサブルータ「WA!」を早々に駆けつけ、ご覧頂いた時の感想をお届けいたします。…読まない?あなた、ダメウーマン!

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